ボス攻略

とうのへいたい HP:150 目標Lv7

「ルカニ」で守備力を下げたら、直接攻撃で攻めよう。力をためた後の攻撃は大きなダメージを食らうので、防御したほうが安全。HPが20前後になったら、やくそうや「ホイミ」で回復しよう。

ネルソン HP:250 目標Lv7

基本はとうのへいたい戦と同じ。

ブラディーポ HP:370 目標Lv10

主人公は「ルカニ」、ハッサンはひたすら「とびひざげり」で攻めよう。

ホラービースト HP:380 目標Lv11

「メダパニダンス」を唱えてくるので厄介。この攻撃は現時点では防げないので、「スカラ」で味方の守備力を上げておくと良い。「ルカニ」を2回使用したら、直接攻撃で攻めよう。また、「マヌーサ」も効く。

ポイズンゾンビ×3 HP:360

「マヌーサ」を唱えたら、直接攻撃で地道に攻める。猛毒を食らったら、「キアリー」などで回復すること。相手は3体もいるため、主人公は全体攻撃が可能な「やいばのブーメラン」を装備しておくと心強い。

ビッグ、スモック HP:500、320

スモックはビッグを守るため、先に集中攻撃でスモックを倒してしまおう。両者とも「ルカニ」が効くので、2回唱えておけば効率よくダメージを与えられる。

主人公・ハッサンは直接攻撃、ミレーユは「ヒャド」で攻撃しよう。

ムドー(1回戦) HP:900 目標Lv14

いままでのボスに比べてかなりの強さです。

守備力が高いので、「ルカニ」を2回唱えよう。その後は、主人公・ハッサンで直接攻撃、ミレーユ・バーバラは回復役。ムドーは攻撃力も高いので「スカラ」を唱えておくと安全。作戦変更になったら、すぐに「めいれいさせろ」に戻すこと。

へルビースト HP:150

「ルカニ」を2回唱え、主人公は直接攻撃、ハッサンは「せいけんづき」で攻めよう。ミレーユ・チャモロは回復役。

なお、「ラリホーマ」は現時点では防ぎようがありませんので注意。

じごくのもんばん HP:150

基本的にヘルビースト戦と同様。

ムドー(2回戦)+きりさきピエロ×2 HP:500 目標Lv17

手下を1体でも倒すと仲間を呼ばれてしまうので、ムドーを集中攻撃しよう。主人公は「ほのおのツメ」を道具として使い、ハッサンは「せいけんづき」で攻めるとよい。

ムドーは「ルカナン」を使ってくるので、ミレーユは「スクルト」で補助すること。チャモロは「ゲントのつえ」で回復に徹底しよう。

ムドー(最終戦) HP:900

今までとは桁違いの強さです。メラ系がよく効くので、「炎のツメ」を道具として使えば80前後のダメージを与えられる。

ハッサンは「せいけんづき」、ミレーユとチャモロは回復に徹底すること。

「こおりつくいき」と「いなずま」を連続で食らうと、90前後のダメージになるので要注意。連続で受けたらすぐに全員で回復すること。

モンストラー HP:800

「メラミ」や「せいけんづき」が効きやすいです。身を守った次のターンに「じひびき」を使ってくるので、事前に防御しておくとダメージを最小限に食い止められます。

ガルシア HP:1300 目標Lv22

基本的に物理攻撃なので、「スクルト」で守備力を強化しておこう。「ルカニ」も効きます。たまに痛恨の一撃を繰り出すので注意。

スコット、ホリディ HP:1200、1300

スコットの「すてみ」が強力で、「ルカナン」・「バイキルト」も使ってきます。ミレーユは毎ターン「スクルト」を唱えておけば安全。ホリディはスコットをかばうため、先にホリディを倒してしまおう。

ブラスト HP:1800

主人公・ハッサンは攻撃役、ミレーユは毎ターン「スクルト」、チャモロは回復役。しんくうはが最も強力で、守備力に関係なくダメージをくらうので注意。

ジャミラス HP:1500 目標Lv24

たまに2回行動を行う。主人公は「ルカニ」を2回唱え、ハッサンはひたすら「せいけんづき」で攻めよう。ミレーユとチャモロは基本的に回復役でOK。わしづかみが強力で死んでしまったら、「ザオラル」ですぐに生き返すこと。

しれんその1 HP:1000 目標Lv25

「マホトーン」を使用すると、メダパニダンスを多用してくるので厳禁。「スクルト」で身を固めたら、主人公は直接攻撃、ハッサンは「せいけんづき」、チャモロは「ヒャダルコ」で攻めよう。なお、覚えてるなら、「おどりふうじ」で「メダパニダンス」を封じてしまうのも非常に有効だ。

しれんその2 HP:1500

同じ相手を攻撃し続けるため、ずっと防御しておくか「スクルト」で守りを強化しておくと良い。初めから「マホカンタ」がかかってるため、効果が切れたら「ルカニ」を2回唱え、「せいけんづき」や直接攻撃で攻めよう。

しれんその3 HP:1300

2回行動で「ルカナン」を必ず唱えてきます。ミレーユは毎ターン「スクルト」を唱えること。主人公・ハッサンは攻撃役、チャモロは回復役。なお、「せいけんづき」は外れやすいので、「ばくれつけん」で攻めるといい。回復が追いつかなくなったら、主人公も「ゲントのつえ」で回復に回ると良い。

ミラルゴ HP:2400 目標Lv27

「ベギラゴン」が強力です。マホトーンの効果を打ち消せば、使用頻度が激減します。チャモロは毎ターン「ニフラム」を唱えると良い。

ランプのまじんを呼ぶが、「スクルト」で守備力を強化すれば特に怖くありません。直接攻撃や「せいけんづき」がよく効きます。

グラコス HP:3000 目標Lv28

「こおりつくいき」・「マヒャド」・「なぎはらい」といった全体攻撃が強力です。基本的にハッサンはひたすら「せいけんづき」を行い、チャモロは回復役、ミレーユは「スクルト」を2回唱え以降は回復役。回復が追いつかなくなったら、主人公も「ゲントのつえ」で回復に徹すること。

まおうのつかい HP:400

主人公が覚醒する前はかなり強いので倒すのが困難です。覚醒後or覚醒して一度負けた後は能力値が低いので楽に倒せます。

「ライデイン」・「ばくれつけん」を使用すれば問題なく倒せます。

ヘルクラウド HP:3000 目標Lv31

主人公は「ラミアスのつるぎ」を道具として使い、ハッサンの攻撃力を倍にしておく。ハッサンはひたすら「とびひざげり」、チャモロ・ミレーユは回復役。

「しんくうは」を連発されると、とても回復が追いつかず何人かは死んでしまいますが無理に生きかえす必要はありません。

キラーマジンガ+ランドアーマー

キラーマジンガの直接攻撃がめちゃくちゃ強力なので、この攻撃を防がなければなりません。ミレーユはひたすら「スクルト」を唱え、他の3人は防御しておこう。

ある程度守備力をが上がったら、「ラミアスのつるぎ」を道具として使い、ハッサンの攻撃力を上げておく。なお、相手にはマホカンタがかかってるので呪文で攻めるのは厳禁。

テリー HP:2500

「らいめいのけん」の効果がかなり強力なので受けたらすぐに回復させること。直接攻撃は「スクルト」で軽減できるので問題ありません。

デュラン HP:3000

主人公は「ラミアスのつるぎ」を使い、ハッサンの攻撃力を上げておく。ハッサンは「ばくれつけん」、チャモロは基本回復役。ミレーユは「スクルト」を唱え、以降は回復役。

デュランのHPはかなり高いので長期戦になりやすい。なお、「いてつくはどう」を使ってくるので補助呪文は使いすぎないように。

アクバー HP:3300 目標Lv34

「はげしいほのお」が強力なので、「フバーハ」でダメージを軽減する。ガーディアンを倒すと、アクバーが「ザオリク」を使うため、事前に「マホトーン」を唱えておくと有効。

ズイカク・ショウカク HP:2500、3500

「スクルト」で守備力を強化したら、集中攻撃で倒そう。ズイカクは直接攻撃、ショウカクは攻撃呪文で攻めるのが有効。回復をするので先にズイカクを倒してしまおう。

ちなみに、ショウカクには「あしばらい」等の1ターン休み系の特技が効きやすいので積極的に使っていこう。

デスタムーア第1形態 HP:2000 目標Lv36

ドラクエ6のラスボス。「イオナズン、いてつくれいき、いてつくはどう」など多彩な攻撃を仕掛けてくる。

パーティは、主人公・ハッサン・ドランゴ・チャモロで挑むといい。職業は全員上級職(勇者、パラディン、賢者など)にしておき、ハッサン・ドランゴには「まじんのかなづち」、チャモロには「やまびこのぼうし」・「ほしふるうでわ」を装備しておく。防具は炎属性に耐性のある物を装備しておくとよろしい。

1ターン目は、主人公は「ハッサルダンス」、ハッサンとドランゴは「きあいため」、チャモロは「しょうかん」を行う。「サムシンorバズウ」を呼び出せなかったら、「ときのすな」を使用し再度繰り返し。

2ターン目は、ハッサンとドランゴは直接攻撃(会心の一撃)を行う。チャモロは「ベホマラー」を唱え、主人公は攻撃でも回復でもどちらでも可。

以降、ハッサン・ドランゴは「きあいため」→「直接攻撃」でダメージを与えつづける。主人公・チャモロは回復役。

デスタムーア第2形態 HP:3000

「バイキルト、しゃくねつ、まわしげり」など多彩な攻撃を仕掛けてくる。特に攻撃力が非常に強いので、HPが低いと一撃で倒されることがあるので要注意。

第2形態は「いてつくはどう」を使用してこないので、補助呪文を大いに活用しよう。「スクルト(限界まで唱える)」・「フバーハ」・「マジックバリア」を唱えておくこと。

基本的な攻撃は、第1形態同様に、ハッサンとドランゴの会心の一撃のダメージに頼ります。「せいけんづき」も当たりやすくなってるのでそれで攻めてもよろしい。ただし、「スカラ」を唱えられたら、ほとんどダメージを与えられなくなるので、「いてつくはどう」を使うか、会心の一撃で戦うようにします。

第2形態を倒す前に、必ず・主人公・ハッサン・ドランゴにバイキルトをかけておくこと。

デスタムーア第3形態 HP:2500(本体)、HP:2000(左手)、HP:1700(右手)

デスタムーアの採集形態。「強制睡眠、ザオリク、ザオラル、おぞましい雄たけび、いてつくはどう」など多彩な攻撃を仕掛けてくる。左手は「ザオリク」、右手は「ザオラル」を使うので、この2体を同時に倒す必要があります。

バトルが始まったら、主人公・ハッサン・ドランゴの「せいけんづき」で左手・右手にダメージを与えていく。ただし、ハッサンとドランゴの「まじんのかなづち」は事前に外しておき、通常の武器を装備しておくこと。

左手・右手のHPを均等に減らしたら、パーティにバーバラを加える。バーバラの「マダンテ」で超ダメージを与え、左手・右手を同時に倒す。ちなみに、バーバラのMPが300あれば、600のダメージを与えられるので、左手は1100、右手は1400減らしておけばぎりぎりで倒せます。

本体だけになったら普通に倒せば問題ないです。ただし、「マダンテ」を使用してくるのでHPは満タンにしておくこと。

「強制睡眠」を受けたら「アストロン」を唱えると解除される。

左手と右手のHPを減らす方法は、「せいけんづき」でなくても、「かがやくいき、ジゴスパーク、ギガスラッシュなど」でも構いません。むしろそっちのほうが楽かもしれないです。ただ、息による攻撃は、「おいかぜ」で跳ね返される可能性もあるのでリスクを伴います。

ダークドレアム HP:13000 目標Lv50

ドラクエ6最強のボス。歴代シリーズのボスでも最強の強さといっても過言ではない。多種多様な攻撃を仕掛けて倒すのが非常に困難ですが、行動パターンはある程度決まってます。

行動Aでは、「ギガデインorかがやくいき」→「かまいたちor突きさし」→「グランドクロス(初めに戻る)or行動Bへ」。

行動Bでは、「いてつくはどう(補助呪文がかかってる場合のみ使用してくる)→メラゾーマ→しゃくねつ→おぞましいおたけび→早技→行動Cへ」。

行動Cでは、「バイキルトor強制睡眠or攻撃特技(はやぶさぎり、メタルぎりなど)or行動Aへ」。

まずパーティは、はぐりん・主人公・ドランゴ・ハッサンで挑むといい。はぐりんを仲間にしていない場合は、はぐれメタル(職業)を極めた仲間を用意しておく。

バトルが始まったら、はぐりんは「におうだち」、主人公・ドランゴ・ハッサンは「バイキルト」をかけ、以降「きあいため→もろばぎり(せいけんづきでも可)」でひたすらダメージを与えつづける。1回の攻撃で500ポイント前後与えられれば問題ないです。

はぐりんのにおうだちは、「強制睡眠、おぞましいおたけび、物理攻撃」以外は全て防げます。

さて、行動Bでの「おぞましいおたけび」は脅威で、はぐりんの驚異的な守備力をもってしても簡単に倒されてしまいます。この技を防ぐには「アストロン」が有効です。「メラゾーマorしゃくねつ」を使った次のターンで「アストロン」を唱えれば、「おぞましいおたけび」は完全に防げる。

行動Cで厄介なのが、「バイキルト、強制睡眠」です。バイキルトを使われたら危険なので、「いてつくはどう」で効果を消すこと。強制睡眠は「アストロン」を唱えれば解除される。

※基本的にはぐりんは「におうだちとアストロン」しか行いません。他のキャラは、「バイキルト→きあいため→もろばぎり」で攻め続ける。ダメージを受けたら、はぐりん以外のキャラが「ベホマorベホマラー」で回復する。なお、はぐりんのHPはかなり低いので、常に満タン近くに保っておくこと。

ダークドレアム(20ターン以内に倒す方法)

1回の攻撃でどれだけダメージを与えられるかがポイントです。「もろばぎり」で攻めるのではなく、「せいけんづき」で攻めるのがお勧めです。「バイキルト→きあいため→せいけんづき」なら、1000ポイント前後のダメージを与えられる。

ただし、「せいけんづき」は外れることも多いのが欠点です。なかなか当たらなかった場合は20ターン以内に倒すのが困難になるので、「ときのすな」を使用しバトルをリセットしよう。






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