頭部を殻から出している時は、頭部を集中攻撃します。ティナは「まどうミサイル」、ビッグス・ウェッジはまどうのビーム系で攻撃する。殻を攻撃してしまうと、1まんボルトをくらうので注意します。頭部が殻に閉じこもっている間は、キャラの回復にでも専念しましょう。
周りにいる雑魚を速攻で倒します。残りのガードリーダーを集中攻撃で倒します。何人かを攻撃役と回復役に分けて戦えばいいです。
エドガーのオートボウガンをメインにして戦う。ロックは通常攻撃よりも、盗むでアイテムでも盗みましょう。ティナは「ケアル」や「ファイア」などで。
まず、2体のイプーを先に倒してしまいます。ティナは「ファイア」、エドガーはオートボウガンなどで攻撃します。バルガスにある程度ダメージを与えると、マッシュが登場。マッシュ1人で戦うことになる。ある程度ダメージを与えると、必殺技のコマンドが表示される。あとは必殺技(ばくれつけん)を成功させれば終了します。
炎属性の攻撃に弱いので、ティナの「ファイア」が有効。バナンを後列にし、いのるをひたすら使用。「スミ」で暗闇にされたら、めぐすりで治療します。マッシュの「メテオストライク」も効果的です。
セリスは「まふうけん」をひたすら使用。これで魔法攻撃をくらうことはありません。あとはロックで直接攻撃をします。ダメージをくらった場合はすぐにポーションなどで回復しておく。
フェニックスの尾・せいすいを使用すると一撃で倒せます。普通に倒したければ、マッシュの「ほうおうのまい」やカイエンの「虎」で攻撃します。
特殊攻撃の「エルニーニョ」が強力なので、回復はハイポーションで回復する。カイエンは必殺剣「空」、マッシュは「オーラキャノン」で攻撃します。
弱点の炎属性や毒属性で攻撃しましょう。ヘルズハーレーをかわしてケフカの所にたどり着くこともできるため、面倒な人は、あえて戦う必要はないです。
各種の魔法を多様してくるため、セリスの「まふうけん」は必須。HPも少し高めなので、攻撃力の高いメンバーで挑むとよいです。
長期戦になると、モータードライブを呼びます。特殊攻撃はどれも強力だが、ダダルマーはなんと「カッパー」が効きます。効けばダダルマーは何もできないので楽に勝つことができます。
サンダラを修得しているキャラがいれば戦闘がかなり楽になります。弱点である炎・雷で攻撃を押していく。一度しか使えない召喚魔法を使うのもよいです。特に「ラムウ」は効果大です。
イフリートには弱点である冷気属性で攻撃します。シヴァも弱点である炎で攻撃。無属性で攻撃するなら、エドガーのオートボウガンやカイエンの必殺技で攻撃するといいです。また、2体は交互に出現しますが、消えて現れる間の時間はなんと逃走することが可能です。どうしても倒せない場合は逃げるのも手です。
戦闘直後開始からは属性攻撃でどんどん攻撃します。ある程度時間がたつとバリアチェンジで弱点が変化してしまうので注意。
特に3体とも弱点がありません。ライトブレードとレフトブレードは何度倒しても復活してしまうため無視。ナンバー128を集中攻撃して倒しましょう。エドガーのかいてんのこぎりはかなり有効です。
クレーン(右)は雷属性で攻撃します。クレーン(左)に雷属性で攻撃すると、強力な100万ボルトで反撃してくるので注意。とにかくどちらか1体を素早く倒してしまいましょう。どちらかを倒してしまえば楽になります。
弱点の冷気属性で攻撃します。「シヴァ」がかなり有効です。またリフレクトリングを装備しておくと役に立ちます。戦闘中に数体のバルーンを召喚してきますが、ストラゴスの「アクアブレス」で一掃できます。
HPがかなり高いうえ特殊攻撃も増えているため強敵。とにかく弱点の属性攻撃でHPを減らしてしまいます。ある程度減らすとリルムが登場。登場したらスケッチを使用し戦闘終了です。スケッチは効きにくいときもあるので注意。
対オルトロスのラストバトル。「ポイズン」や「ファイラ」などが有効。ある程度ダメージを与えるとテュポーンを呼んできてきます。テュポーンには水・冷気属性で攻撃します。ある程度ダメージを与えると、「はないき」でキャラが吹き飛ばされます。
エアフォース本体を先に倒せば戦闘が終了するので、他の敵は無視しましょう。弱点の雷・水属性でひたすら攻撃します。雷のロッドなどを使用すればすぐに倒すことができます。
遥か昔、破壊のために生まれた魔獣。弱点を持たず、数多くの特殊攻撃を使いこなす強敵です。なるべく地道に攻撃していくのがポイントです。また「アスピル」や「ラスピル」でMPを0にしても倒せます。特殊攻撃が強力なので、即座に回復することを忘れずに。
弱点の雷・冷気属性で攻撃します。しかし、ネらパには「リフレク」がかかっているため、キャラの「リフレク」をかけて反射させて攻撃します。戦闘直後に「しのせんこく」を使いますが、カウントダウン終了まで余裕があるので、特に気にすることはありません。
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