2人に「ヘイスト」をかけた後、「雷攻撃」、「スロウ攻撃」がセットされた武器で攻撃を仕掛けるのが有効です。
ルールーにヘイストをかけておく。物理攻撃を加え、カウンターで使用してきた魔法と対立の魔法で反撃すればよい(サンダーを使用してきたら、ウォータで攻撃)。基本はこれの繰り返しです。
ワッカはアルベドシーラーを攻撃し、他の2人はアルベドガンナーを攻撃すればよい。シーラーを倒すと、数ターン後、「魔法ビーム」を使用してきます。ただし、「魔法ビーム」を使用してくる前に、「サンダラ」などで計4回攻撃すれば、新たにシーラーを出現させます。シーラーが出現している間は向こうも魔法を使えないため、「魔法ビーム」も不発に終わります。
「盗む」でグアド・ガードから「ハイポーション」を盗んでおく。これで、オートポーションを使用されることはありません。後は、グアド・ガード×2を倒し、シーモアを集中攻撃すればOK。アニマを戻した後は、連続魔法を使うようになるので厄介です。召喚獣「シヴァ」のオーバードライブ技などで一気に片付ければよい。
召喚獣「シヴァ」でバトルするのがお勧めです。ダメージを受けたら、自分に冷気属性の魔法をかけ、ゲージがたまったら、オーバードライブ技を使用。基本はこれの繰り返し。
グアド・ガードは「ハイポーション」を盗んでから倒すこと。召喚獣「イクシオン」の「エアロスパーク」で、ウェンディゴの「プロテス」+「シェル」状態を解除する。後は、ワッカの「ブラインバスター」を使用しつつ、ルールーの黒魔法「〜ラ系」で攻めれば苦戦することなく倒せます。
「はげます」や「集中」などで味方のステータスを上げてから攻撃を仕掛けよう。「ポイズンブレス」をくらうと、全員が毒状態になりますが、「アルベド回復薬」で対処すれば問題ありません。なお、「ポイズンブレス」でキャラクターが死ぬようであれば、ある程度キャラクターを強化してからバトルするのがよいでしょう。
フェニックスの尾を2個相手に使用すれば楽に勝利できる。
ティーダやアーロンが会話をし、攻撃力をアップさせておくこと。次に、ティーダとアーロンにはヘイストをかけておく。味方に補助役の魔法を4つ以上かけると、幻光異体が「デスペラード(デスペルの効果)」を使用してくるので注意です。なお、攻撃役はこの2人をメインにしておけば十分。シーモア:異体は、連続魔法(4属性)をランダムで使用してくる。HPが2/3を切ると、「ブレイク」を使用してくるようになる。「ブレイク」→「砕きの爪」のコンボを使われたら終わりなので、すぐに金の針などで対処をすること。「ディレイアタック」で幻光異体の行動を遅らせる方法も有効です。HPが1/3を切ると、「フレア」を使用してくるようになる。
「サイレスバスター」でシーモアを沈黙状態にさせておこう。味方に、ヘイスト、シェル、プロテスなどをかけて見方を強化させておく。基本は物理攻撃で攻めます。味方がゾンビ状態になったら、聖水などで治療させる。シーモアのHPが1万前後になったら、召喚獣のオーバードライブ技で一気に倒すのも有効です。